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会社概要

名称

株式会社メダリスト・ジャパン

代表取締役

森川 孝昭

役員

専務取締役 森川 宏昭
取締役 松藤 博次
監査役 豊川 修一郎

執行役員

和田 忠士

資本金

6,750万円

設立

平成12年4月

取引銀行

みずほ銀行 新宿支店

事業内容

健康食品の企画・開発・販売化粧品の企画・開発・販売スポーツ選手の育成・マネージメント
アイディア商品の企画・開発・販売
外食産業企画

主要取引先

ゼット株式会社
株式会社ベネフィットワン

代表あいさつ

私は長野県松本市という寒い地域に生まれ、幼少の頃からスキー(当時はまだオリンピック競技になっていないフリースタイルスキーのモーグル)に熱中していましたが、1992年のアルベールオリンピックからモーグルがオリンピック競技種目に決まり、オリンピックに出場して金メダルを獲ってみたいという夢を描きました。

その後、全日本ナショナルチーム強化選手に選ばれ、オリンピック代表決定戦に出場しましたが、優勝どころか左足を負傷し無念にも不本意な成績で終わってしまいました。

その代表決定戦で、日本選手と外国人選手との同じ人間とは思えないレベルの差に衝撃を受けた事を、今でもはっきりと覚えています。
その差の理由は一体どこにあるのか…。

ナショナルチームでは、外国人選手との交流が多く、一緒に練習をしたり食事をしたりする機会があったため外国人選手を観察しましたが、日本選手より練習量が多いわけではなく、むしろ少なく感じたほどでした。
スキーの技術練習量が少ないのならトレーニング方法に違いがあるのかと思い、トレーニングも一緒にしましたが、確かにヘビーウエイトをこなしていたものの、特に違いがあるようには感じませんでした。

しかし、全てを終えた夕食の時に、日本人選手と外国人選手の明らかな違いがわかったのです。
それは食事の摂り方にありました。
外国人選手は、炭水化物を避けとにかく赤みの肉をオーダーして、日本人がお米をかきこんで食べるかの如く、赤み肉を食べまくっていたのです。
その姿は、まるで獲物を捕らえた狩猟民族の晩餐という印象で今でも鮮明に覚えていると共に、肉に何か秘密があるのではないかと感じました。

この衝撃が日本人が外国人にパワーでは勝てない原因追及およびアニマル理論の原点となったのです。

代表取締役 森川 孝昭

会社の意義

金メダリストを一人でも多く輩出する会社を設立した理由は、世界大会で日本人が金メダルを獲った時の感動は、沢山の方々に元気と希望を与えてくれます。
金メダルの数と経済の発展も、正比例すると言っても過言でもありません。そして、金メダルを獲った選手の国は、世界の人々からリスペクトされます。
たった1個の金メダルから、発生する影響力は計り知れないだけでなく、世界の人々から感謝される事にも繋がります。
また、金メダル=世界一ですから、病気やケガ等の治療だけでなく、最先端の様々な研究に役立っております。
弊社が存在することで、日本の皆様から感謝され、そして世界の人々から感謝されるような絶対必要とされる会社を目指して行きます。

ACCESS

  • 本社

    東京都港区港南2-16-1
    品川イーストワンタワー4階 リージャス内

  • 長野支店

    長野県松本市城東2丁目1-22

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